GT GTR Sprint PなどにLML125-200用ガソリンタンクを流用する場合に

LMLタンクを流用する場合。

GT GTR Sprint P pXなど。

基本形状と車体ボルト止め位置は同じです。

燃料キャップがPX分離系が必要になります。
コック位置が燃料ゲージ穴下ですので溶接などで塞いでしまうとL型の工具が必要になります。

燃料ゲージLML用を入れてダミーとして使用するか、
パッキンと上蓋を自作してビス止めすれば使用できます。
(ゲージビス 穴PCDは60mm。ホーンゴム VM~VNB系が流用可能 要加工)

分離の場合>分離パイプと位置関係はイタリア分離モデルと同じです。

販売価格 0円(税込0円)
型番 12 173 0050

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