LMLタンクを流用する場合。
GT GTR Sprint P pXなど。
基本形状と車体ボルト止め位置は同じです。
燃料キャップがPX分離系が必要になります。
コック位置が燃料ゲージ穴下ですので溶接などで塞いでしまうとL型の工具が必要になります。
燃料ゲージLML用を入れてダミーとして使用するか、
パッキンと上蓋を自作してビス止めすれば使用できます。
(ゲージビス 穴PCDは60mm。ホーンゴム VM~VNB系が流用可能 要加工)
分離の場合>分離パイプと位置関係はイタリア分離モデルと同じです。
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販売価格 |
0円(税込0円)
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12 173 0050 |